「天上夢幻」 斗びん型 青・白セット 720ml×2本

「天上夢幻」 斗びん型 【青(純米吟醸)・白(大吟醸)セット】 720ml×2本

「天上夢幻」 斗びん型 青・白セット 720ml×2本

「天上夢幻」 斗びん型 青・白セット 720ml×2本

¥6405

【大吟醸斗瓶型(白)】限定蔵出しした門外不出の手間をかけた真実の逸品を可愛い斗瓶に詰め ました。掛け搾り(袋吊り)で丁寧に搾り、中取り、斗瓶貯蔵した大吟醸酒です。鑑評会出品用 の吟醸酒は昔より蔵人の技術練磨のため少量のみ仕込まれます。しっかりとしたふくよかな味わ いと華やかな吟醸香があります。 【純米吟醸斗瓶型(青)】淡麗な酒質に、心地よい香りで飲み口さわやか。宮城県産酒造好適米 「蔵の華」100%使用。可愛い白と青の斗瓶型の2本セットです。 平成9年宮城県古川農業試験場から生まれた県内初の酒造好適米「蔵の華」 山田錦を代表する他の酒造好適米に比べて穂の丈が短いため倒れにくく、寒さや病気にも強いと いう特徴があります。 また、米粒は大粒で、酸度、アミノ酸度も低く、低タンパク質のため雑味のないすっきりとした 酒が醸しだされます。 「蔵」の中で酒香を漂わせ、人を心地酔わせる「華」になれとの願いを込めて命名されました。 ※(限定品)贈り物にも最適です。

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※創業明治39年、水源を奥羽山系船形山に発し仙台湾に注ぐ「鳴瀬川」 の中流に位置する蔵元で す。 豊かな大自然の恵みと伝統の技に育まれる寒造りの地酒を醸します。 地元宮城県産酒米と湧水を使用し、伝統の和釜と甑を 使った手造り麹がまろやかな芳香と深い味 わいを醸す。 「鳴瀬川」を代表銘柄としておりましたが、現在では「夢幻」のほうが全国的にも有名になって おります。 「夢幻」の酒名は画家であり登山家の岡部一彦さんの命名によるものです。 吟醸酒「夢幻」を世に問うて25年。以来、吟醸蔵として評価を得ています。 さらりとした喉越しに馥郁たる香り、味わいのある酒質は東北鑑評会連続金賞の実績を持ってい ます。 ※夢幻由来 宮城と山形の県境に、だれも登ったことがない大岩壁があるーという話を聞いてさっそく出かけ たことがありました。 案内してくれた地元の山岳会の方々が、初登岩を祝っておもむろに出してくれたじざけの、まる で最上等の ホワイトワインのような味と香りにびっくり仰天。 全国を旅して、各地の酒を飲みなれている一同も、けた違いのこの酒には、あいた口がふさがり ませんでした。 その名は「鳴瀬川原酒 夢幻」それ以来、みなの忘れられないあこがれの酒となってしまったの です。 岡部 一彦(画家・登山家) ・学習研究社刊「旅行ホリデー」通巻第66号所載 ”旅のスケッチ�A”より ※天上夢幻の酒造り 人目を引くための化粧、外見を飾り立てることはひとつの策と思いますが、いずれ見破られま す。 また、手造りがすべてよいとも思いません。 心がこもっていなければ、手落ちとなります。 常に飲み手の立場になり、また一方で創り手としての哲学と信念で頑固な酒があってもよい。 他のまねをすることもない。 あくまで地の酒として特長のある、しかも愛される「旨口」の酒質を目指します。 ※吟醸酒 宮城県の米どころ大崎平野。 昔から日本人の主食である米と関わってきた軌跡があります。 米と酒、水と人。 酒造りは米作りからすでに始まっています。 選りすぐられた酒造好適米を磨き抜き、米の芯だけで造る吟醸酒は珠玉の芸術品です。 ※吟醸酒・純米酒の高級酒は常温か冷やしてお召し上がりください。 燗をつけると香りは飛んでしまいます。
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☆一口メモ☆

ビーフシチュー5

◆つくり方 4.グリーンピース以外の野菜を3に加えて、ラップをしてさらに5分加熱したあと、取り出し、内側と外側の具の位置を変えて全体をかき混ぜて再度4分ラップをして加熱します。 5.4にグリーンピースとビーフシチューの素を加えて混ぜ、ラップをしないで4分加熱したあと、取り出し、4と同様全体の具の位置を変えるようにして混ぜ、さらに3分追加加熱して仕上げます。

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